2008年05月03日
養老天命反転地
ゴールデンウイークの初日に
岐阜県の養老に行きました。
ここでの目的は、養老天命反転地へ行くことです。
近くには養老の滝や子どもの国が隣接していて、家族連れでにぎわっていました。
ここは荒川修作氏とマドリン・ギンズ氏のプロジェクトでできたとのこと。
(三鷹に荒川修作氏が設計した家があるようです。TVで見ました)
大きなすり鉢状の楕円形フィールドや極限で似るものの家などがあり
なによりも、よくぞこんなものをつくったなぁと感心します。
下の写真はミニチュアのようですが、このような空間を満喫できるのです。

ずいぶん昔に一度行ったことがあるのですが、
子どもが生まれてからは行っていません。
ベビーカーでは到底いけない空間だったこともありますが、下の子が幼稚園に行くようになったので
大丈夫かと思い行ってきました。
子ども達は、初めて見る養老天命反転地に驚きます。
急斜面にでこぼこの道、岩、暗闇と様々でおおはしゃぎ。

子ども達より、大人が大変です。
なにせ平らなところがないのですかね。
普段とは違う筋肉をいっぱい使いました。
岐阜県の養老に行きました。
ここでの目的は、養老天命反転地へ行くことです。
近くには養老の滝や子どもの国が隣接していて、家族連れでにぎわっていました。
ここは荒川修作氏とマドリン・ギンズ氏のプロジェクトでできたとのこと。
(三鷹に荒川修作氏が設計した家があるようです。TVで見ました)
大きなすり鉢状の楕円形フィールドや極限で似るものの家などがあり
なによりも、よくぞこんなものをつくったなぁと感心します。
下の写真はミニチュアのようですが、このような空間を満喫できるのです。

ずいぶん昔に一度行ったことがあるのですが、
子どもが生まれてからは行っていません。
ベビーカーでは到底いけない空間だったこともありますが、下の子が幼稚園に行くようになったので
大丈夫かと思い行ってきました。
子ども達は、初めて見る養老天命反転地に驚きます。
急斜面にでこぼこの道、岩、暗闇と様々でおおはしゃぎ。

子ども達より、大人が大変です。
なにせ平らなところがないのですかね。
普段とは違う筋肉をいっぱい使いました。